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プレイステーション3終了 [倒産、事件です。]

倒産事件です
いやはや参りました

プレイステーション3の出荷完了ということで
プレステ3が終了したとのことであります

ええワタクシもプレステに関しては
プレステ、プレステ2、コンボなど購入し
PSPやVITAも所持しております

しかしiPhoneの登場さらにタブレットなどで
ゲームをやるにしてもそちらに徐々に移行してしまい
プレステ3からは購入することも無く・・・

そんな感じなのでプレステ3なんてそんなに古くないじゃないか
と思っていたわけでありますが
発売してから10年以上もしたのですね

プレステ3のすばらしさを通らず
プレステ4のすばらしさも通過する可能性が高いワタクシですが
プレステ5、6になり所持したいと思うハードを作って頂ければと思います
ええ、ワタクシやりたいことも無いのにハードを先に購入するタイプですので

プレイステーション3が出荷完了、「CECH-4300C」製品情報から明らかに
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、「PlayStation 3」のチャコール・ブラック/500GBモデル「CECH-4300C」の出荷完了を発表しました。 出荷完了の予定が3月より伝えられていた「PlayStation 3」ですが、SIEは「CECH-4300C」の製品情報ページで同モデルの出荷完了を告知。5月上旬には「PS3のハードディスク換装サービス終了」がアナウンスされていましたが、今回の製品情報アップデートを以て正式な「CECH-4300C」の出荷完了が告げられた形です。 「PlayStation 3」は2006年11月11日より発売。その最新モデルとなる「CECH-4300C」は2014年8月28日より発売されていました。 (インサイドから)

タグ:プレステ
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ウェンディーズがファーストキッチンを買収 [報・連・相は徹底します、はい]

倒産事件です
いやはや参りました

一旦日本を撤退し悲しませたウェンディーズ
しかし復活し表参道店にも行きましたが
まもなく閉店、曙橋に残るのみでまたもまずいかと思われました

しかしファーストキッチンの前を通ると
あれ?え?ウェンディーズ?あのロゴが!

なんとウェンディーズがファーストキッチンの全株式を購入
完全復活なのでしょうか

急いでネットで確認すると2016年6月・・・・
ワタクシすっかり時代に取り残されておりました

サントリーが「ファーストキッチン」全株売却へ 同業のウェンディーズが取得 (産経ニュース) サントリーホールディングスが、全額出資子会社でハンバーガーチェーン店を運営するファーストキッチン(東京都新宿区)の全株式を、同業のウェンディーズ・ジャパン(東京都港区)に売却することで合意したことが23日、わかった。売却額は数十億円とみられる。 サントリーは主力の飲料や酒類に経営資源を集中する。ウェンディーズはファーストキッチンの店舗網を活用し、ハンバーガー事業を強化する狙いだ。 株式の売却手続きは年内にも完了するとみられる。ウェンディーズは買収後もファーストキッチンのブランドは残す見通しだ。 ファーストキッチンの店舗数は130店超で、うち100店ほどを東京など首都圏に集中させている。年商は約100億円。一方、ウェンディーズは米国のハンバーガーチェーンで、以前はダイエーグループとして日本法人を構えていた。現在は東京都新宿区曙橋にある1店だけで、店舗網の増強が急務となっている。

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ゴング格闘技休刊 [倒産、事件です。]

倒産事件です
いやはや参りました

ファイトやゴングなどプロレス雑誌が休刊・廃刊していくなか
一時期はプロレスより盛り上がっている感じでありました
総合格闘技。

格闘技通信が2010年に休刊し最後の砦でもあった
ゴング格闘技がいよいよ休刊になってしまったようであります

PRIDEが無くなりHERO'Sも消え
テレビで総合格闘技を見るなんてことは無くなる時代

しかしここ最近はRIZINで元PRIDEが復活
大晦日でも地上波が復活しました
abemaTVでもがんがん総合格闘技が放送されるなか
雑誌が厳しいのか?専門誌が厳しいのか?
ワタクシネットは好きですがそれ以上に雑誌が好きなので
残念無念であります

この度、雑誌「ゴング格闘技」を、2017年4月22日発売の300号をもちまして休刊することとなりましたことをここにご案内させていただきます。雑誌「ゴング格闘技」は、1986年に独立創刊し、その後、さまざまな変化を経て2007年4月より弊社、株式会社イースト・プレスで刊行を続けてまいりました。各格闘技誌が休刊となる中、弊社といたしましても専門誌としての役目を果たすべく邁進してまいりましたが、ここで一旦、休刊することを決断いたしました。今後も格闘技市場へ貢献できないか引き続き模索していく所存でおります。創刊から30年もの間、多数のお客様にご支援をいただきましたことを心より御礼申し上げます。(公式サイトから)

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