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報・連・相は徹底します、はい ブログトップ
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2017年の2001平ベスト10 [報・連・相は徹底します、はい]

父さん事件です
いやはや参りました

2017年もいろいろあったわけでありますが
ワタクシのワタクシによるワタクシだけのベスト10を発表したいと思います

次点:UWF、PRIDE
ワタクシコレ関係だけで何冊読んだのでしょうか
「1984年のUWF」から始まったUWFの証言本やムック
高田 vs ヒクソンから20年、それに関するプライド本
獸神サンダーライガーの自伝まで読んで
ワタクシ本当に1年中読書の秋でありました

6位:今年もいろいろありました
・戌年にaibo復活です(11/30 10:16)
・大仁田引退(10/31 03:16)
・鉄道車庫見学会(09/30 22:41)
・FLASH終了(08/29 00:27)
・最近のウルトラマン(07/31 21:34)
・電話帳ハローページ、廃止検討..(06/30 12:18)
・プレイステーション3終了(05/31 12:20)
・ウェンディーズがファーストキッチンを買収(04/30 23:38)
・ゴング格闘技休刊(03/30 12:36)
・折り紙メーカー倒産(02/27 13:16)
・ディファ有明閉館(01/31 23:22)
ワタクシの毎月の記事であります
ええこれだけ見て何年か当てられる方はワタクシのファンなのですか

5位:バカサイ紅白
去年は見忘れてしまいましたが今回はちゃんと見ました
それもFODの電子雑誌でであります
今回も司会はW島崎!

4位:ハワード・ジョーンズのライブに行く
ビルボードに来たハワード・ジョーンズのライブに行きました
New Songが一番盛り上がっておりました
しかしデュランデュランが来日してたことを全く気づかず
ワタクシの情報収集能力の無さに泣きました

3位:ブルーインパルス
子供の頃航空ショーで見たはずなのですがあまり覚えておらず
みたいなあと考えておりました
八王子市の記念行事で飛ぶと言うことで八王子まで行きました
住宅地の上空を飛ぶブルーインパルスはそれだけで素晴らしく興奮するのであります
twitterで詳しい方が今基地から飛んで行ったよ
などの情報を見ながら21世紀って便利だなあと実感するのであります

2位:プログラミングってどうよ
小学校でもプログラミングの授業が始まる(始まった?)で
ワタクシもマインクラフトをインストールしてみましたが
なかなか馴染まず、これはもしかしたらwiiのゼルダで犬にさせられ
人にもどれなくなりそのままやらなくなった個人的な黒歴史からでしょうか
そのトラウマなのでしょうか?
swift playgroundも入れましたが徐々に飽きてしました
ワタクシプログラミングセンスがまずいのでしょうか?
いや!、ワタクシだってナショナルのJR100をもらい
べーマガでBASICを打ち込んだ世代であります
頑張ればできる、できる・・できる・・・・・

と来ました
第1位でありますが該当無しということでよろしくお願いいたします
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戌年にaibo復活です [報・連・相は徹底します、はい]

父さん事件です
いやはや参りました

2018年戌年にaibo復活です
ソニーが厳しい状況にaiboが足りないというのはずっと思っておりました
どこかで遊び心があるソニーが
保険だ、銀行だ、ゲームだになり
ワタクシも購入時にソニーを選択するということが
少なくなっていきました

テレビも携帯も音楽もなんでもソニー優先であり
aiboもラッテを購入、ソニーはすごいなあと考えておりました

しかしaiboが消え、ロボットの計画が消え、
面白いVAIOが消え・・・・

そのソニーがaibo復活
ロボットが随分身近になり
本屋では毎週集めて組み立てるロボット
SoftBankに行けばロボットがお出迎え

そんな時代にいよいよ元祖家ロボットaibo復活です
見た目はピクサーに出てきそうなかわいさ
そしてネットが当たり前になった今
aiboもハードからソフトでも稼ぐというカタチに進化してきました
ソニーは、かつて一世を風靡した犬型ロボット「アイボ」を復活させる。普段は新製品発表会に登場することがない平井一夫社長が自ら紹介するほどの力の入れようで、強い意気込みが感じられた。「ソニーらしい」製品として、新型アイボへの期待は高い。ソニーはこのたび、アイボを製品化、2018年(戌年)1月11日に発売を開始する。ソニーでは1999年に犬型のエンタテインメントロボットとして「AIBO(アイボ)」を発表。当時のソニーを代表する製品として家庭用ロボットという新市場を創り、累計15万台を売り上げた。しかし、グループ全体の経営悪化によりソニーはロボット事業の終息を決定、06年にアイボの製造を中止していた。逆にアイボ事業の撤退はソニー凋落の象徴の一つにもなっていた。そのアイボが12年ぶりに復活することになった。 本体価格は税抜き19万8千円で、クラウドと連携するために必要なサービス「aiboベーシックプラン」が3年分一括払い9万円、修理サポートサービス「aiboケアサポート」が3年で5万4千円となっている。ソフトバンクのPepperは、本体価格を低く抑え、月々の利用料金に割賦で乗せていく販売形態であるが、新型アイボは本体価格でも十分利益が上がるという。あくまで従来のハードウエアビジネスの形態で、ソフトウエアサービスなどのリカーリングビジネスはあくまで補助的なものと位置付けている。(exciteニュース)

ソニーは、今月発表した人工知能を搭載した犬型ロボット「アイボ」の販売予約の受付をきょう11日午前11時01分に再開しました。ソニーは販売数量を明らかにしていませんが、今回は、初回の受付時間のおよそ半分、わずか14分で完売したということです。(テレビ東京)

ソニーストアでの価格は19万8000円。LTE対応のSIMを内蔵、利用には通信機能「aiboベーシックプラン」への加入が必要です。料金は3年契約、一括払いで9万円もしくは月額2980円。来年1月11日に発売・サービス提供開始、本日より予約受付開始です。 先代AIBOとの大きなちがいはAI技術が進化している点。先代AIBOの修理・サポートは、残念ながら引き続き終了のままです。 (週刊アスキー)

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ウェンディーズがファーストキッチンを買収 [報・連・相は徹底します、はい]

倒産事件です
いやはや参りました

一旦日本を撤退し悲しませたウェンディーズ
しかし復活し表参道店にも行きましたが
まもなく閉店、曙橋に残るのみでまたもまずいかと思われました

しかしファーストキッチンの前を通ると
あれ?え?ウェンディーズ?あのロゴが!

なんとウェンディーズがファーストキッチンの全株式を購入
完全復活なのでしょうか

急いでネットで確認すると2016年6月・・・・
ワタクシすっかり時代に取り残されておりました

サントリーが「ファーストキッチン」全株売却へ 同業のウェンディーズが取得 (産経ニュース) サントリーホールディングスが、全額出資子会社でハンバーガーチェーン店を運営するファーストキッチン(東京都新宿区)の全株式を、同業のウェンディーズ・ジャパン(東京都港区)に売却することで合意したことが23日、わかった。売却額は数十億円とみられる。 サントリーは主力の飲料や酒類に経営資源を集中する。ウェンディーズはファーストキッチンの店舗網を活用し、ハンバーガー事業を強化する狙いだ。 株式の売却手続きは年内にも完了するとみられる。ウェンディーズは買収後もファーストキッチンのブランドは残す見通しだ。 ファーストキッチンの店舗数は130店超で、うち100店ほどを東京など首都圏に集中させている。年商は約100億円。一方、ウェンディーズは米国のハンバーガーチェーンで、以前はダイエーグループとして日本法人を構えていた。現在は東京都新宿区曙橋にある1店だけで、店舗網の増強が急務となっている。

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井の頭公園の象69歳で死ぬ [報・連・相は徹底します、はい]

父さん事件です
いやはや参りました

井の頭公園に象がいる
そんな非日常空間に行かなきゃとは思っていたわけでありますが
吉祥寺ならいつでも行けると伸ばし伸ばしに
してしまったためもう見ることはできなくなってしまいました

井の頭公園の象「はな子」が69歳で死んでしまいました。
アジアゾウの寿命は48年だということでとても長生きしたようであります

60年も1頭で生きてきたとのことで
余計会いに行けば良かったと後悔しきりであります
今日できることは今日やらなければと
問題先送り気味のワタクシ猛省であります
メスのアジアゾウ「はな子」は、昭和24年にタイから戦後初めて日本に来たゾウで、昭和29年から武蔵野市の「井の頭自然文化園」で飼育され、多くの来場者に親しまれてきました。 「はな子」はことし1月1日に69歳を迎え、国内で飼育されているゾウの長寿記録を更新していましたが、ことし3月におなかが痛そうにいきむ様子が繰り返し見られたため、長寿を祝う催しが中止になり、その後も、食べる餌の量が減るなどしていたということです。 動物園では、注意深く観察を続けてきましたが、26日午前8時半ごろに飼育員が横になったまま起き上がらない「はな子」を見つけ、内臓を圧迫しないようロープなどを使って寝返りをさせようとしていましたが、午後3時すぎ、飼育員にみとられながら死んだということです。「はな子」は苦しんだり、暴れたりすることはなく、静かに息を引き取ったということです。 死因は老衰が影響したとみられるということですが、27日、解剖して詳しく調べることにしています。 記者会見した永井清園長は、「本当はもう少し長生きさせてあげたかったのが正直な気持ちです。日本一愛されたゾウだと思うので、これまではな子を愛してくれた人たちに感謝します」と話していました。 「はな子」とは 戦後初めて日本に来たゾウの「はな子」。最初に飼育されたのは東京の上野動物園でした。上野動物園では戦時中、逃げ出すと危険だということですべてのゾウが処分され、「はな子」は平和の使者として人々から大歓迎を受けました。名前も処分された上野動物園のゾウ「花子」にちなんで名付けられました。 「はな子」は昭和29年に地元住民の呼びかけで東京・武蔵野市の井の頭自然文化園に移り、60年余り、たった1頭で過ごしてきました。 人が好きだったという「はな子」ですが、悲しい出来事もありました。深夜に酔っ払って飼育施設に侵入した男性や飼育員を踏んで死亡させてしまう事故が起き、施設の中で鎖につながれたまま過ごした時期があったのです。 その後、熱心な飼育員がつきっきりで世話をしたことから徐々に元気を取り戻し、再び来場者の人気を集めるようになったほか、この時の経緯はドラマや絵本にもなりました。 そしてことしの1月1日で69歳になり、国内で飼育されているゾウの長寿記録を更新していました。(NHK)

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